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神戸あぶり牧場のこだわり
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リーズナブルで美味しいお肉を提供する為に


神戸牛と言えば「世界で最も高級な食べ物」としてもランクインしている日本の黒毛和牛の中でも最も効果な牛肉です。また黒毛和牛も国内の相場があがり続けて高騰しています。

「お客様に美味しくお召上がり頂く事」をコンセプトとしておりブランド力や知名度だけにこだわるのではなく、食べ方にあわせて一番ベストな「価格と満足度」のバランスを考えながらメニュー構成を行っております。
仕入も元卸からステーキには適していないが、焼肉であれば美味しい部位を一括大量購入し、ネット通販や系列店舗の仕入力を活用しながらお客様にリーズナブルな価格で美味しいと感じて頂ける商品を提供し続けていきます。




中間マージンカットで美味しいお肉をお安くご提供致します
名物料理 「神戸やきそば」商標第4977170号
名物「神戸やきそば」が美味しくなりました!
神戸やきそばとは、40年以上前から伝わる秘伝のニンニク入りの焼肉のタレでを使って焼きあげた焼きそばです。
「神戸あぶり牧場」の創業時からの名物料理でしたが 2015年11月からは秘伝のレシピを継承しながら鮮度保持のため冷蔵タレに切り替えてさらに根本的な調理方法も見直し、さらに使用する生たまごまで地鶏の「蘭王」に切り替えてリニューアルを行い飛躍的に美味しくなりました。また使用しているお肉は神戸牛や黒毛和牛の端肉を使用しております。
何時もご愛用頂いてるお客様は是非以前の「神戸やきそば」との味の違いを、初めてお越し頂くお客様はその初めての味を是非お楽しみ下さいませ。
神戸やきそば
1.お肉の旨みを最大限に引き出す為に備長炭を使用
お肉の味を最大に引き出す為に、神戸あぶり牧場では備長炭を使用しております。
炭でも色々種類があり、他店では低価格のオガタンを使用する事が多いですが、備長炭の方が香ばしさや、お肉の味を引き出せる事から備長炭を使用しております。
備長炭

またお肉の焼き方で味がかなりかわりますので是非こちらのページもご覧下さい。
美味しいお肉の焼き方
素材を生かす調味料へのこだわり
奄美大島の天然塩
調味料

お肉本来の味を最大限に引き出すために、奄美大島より天然の市場に流通していない天然の塩を生産者から直接取り寄せています。

奄美大島のコバルトブルーからとれる塩はミネラル分が豊富で塩に甘味がありお肉の旨みを引き立たせてくれます。

一口目は是非この最高のお塩でお肉をお召し上がり下さい。

門外秘伝の自家製タレ

冷蔵保存にてフレッシュ感を損なわないように管理しています。

お肉を飽きさせる事なく食べる事の出来る「魔法のタレ」こちらの味にハマってしまうお客様も続出です。
「神戸やきそば」もこのタレで焼き上げています。

白しょうゆとわさび
但馬牛専用しょうゆとわさび

美味しいお肉はシンプルに、「醤油とわさび」で召し上がって頂くのもベストのお召し上がり方ですが、塩分が多い醤油だと折角のお肉の風味が損なわれてしまいます。当店では但馬牛(神戸牛)にあわせた専用の醤油をつくる醤油メーカーより取り寄せた醤油でしっかりと素材の味を引き出しています。こちらの醤油とわさびでシンプルにお召し上がり下さい。

もみだれへのこだわり
もみだれへのこだわり

熊本出身の社員の祖母のレシピで、その美味しさに焼肉が苦手な人でも食べる事のできる手作り「もみだれ」として地元で昔から愛されてきたレシピをもとに再現致しました。少し濃厚でクセになる味付けで秘伝のタレとの相性も抜群です。
またホルモンは食べ疲れしないように「塩だれ」を採用しております。


 
美味しい野菜へのこだわり
栄養価のつまった水耕栽培の水々しい野菜たち
〜瀬戸内海の森崎農園から〜

「神戸あぶり牧場」で使用するサラダは瀬戸内海に浮かぶ生口島という所にある「森崎農園」の水耕栽培の野菜を使用しております。
食感がソフトで味に癖がなくあらゆる年代の方に合う食材として人気を集めています。栄養価の高い若芽を収穫する為、大きく育てる必要がなくほとんど農薬は使用しておりません。
美味しい野菜へのこだわり
神戸牛とは?当店の扱う神戸牛

最高級牛肉として認知されている「神戸牛」の正式なブランド名は、「神戸肉」または「神戸ビーフ」といいます。
一般的には「神戸牛」で浸透しています。

日本で牛肉が食べられるようになったのは、今から140年ほど前、慶応3年の神戸港の開港がきっかけです。当時、まだ日本では牛肉を食べるという習慣は公ではありませんでした。
神戸牛の素牛である「但馬牛」はもっぱら農耕や荷物の運搬用として使われていました。

そのため、神戸の外国人居留地に住む外国人たちは、牛の解体も自分たちでしたといいます。
このとき但馬牛を口にした彼らは、その美味しさの虜に。「神戸で食べたうまい牛肉」・・・
「KOBE BEEF」と呼ばれるようになり、その名は国際的なものになりました。

神戸牛の定義

「神戸ビーフ」を名実ともに世界一の牛肉にしようと、昭和58年、神戸肉流通推進協議会が設立され、「神戸ビーフ」の定義が定められます。

この定義は、平成18年2月20日に改定され(平成18年4月1日より施行)、現在は以下のような指定になっています。

* 「兵庫県産(但馬牛)」の未経産牛・去勢牛
* 肉質等級: 脂肪交雑のBMS値No.6以上
* 歩留等級: A・B等級
* 枝肉重量: 470kg以下

脂肪交雑はBMS(ビーフ・マーブリング・スタンダード)に基づきNo.1からNo.12の12段階に分けられます。No.5以上が肉質等級4以上に相当します。 脂肪交雑等級は、切開された断面のロース芯の部分を断面牛脂肪交雑基準(BMS)と呼ばれるチャートに準じて等級が決定します。

このような厳しい条件をクリアしたものだけが、神戸ビーフとして『菊の判』が押され『神戸之肉証』が交付されます。兵庫県内で、但馬牛を含む和牛が年間7万頭弱処理されますが、神戸ビーフはわずか3000頭ほどです。

つまり、もともと高級ブランドである但馬牛の中でも、さらに選りすぐった厳しい条件をクリアした極上の但馬牛のみが「神戸ビーフ」と名乗のることができ、最高級牛肉「神戸ビーフ」としての名誉が与えられているのです。

当店の扱う黒毛和牛

当店の扱う黒毛和牛は西日本の状態の良い黒毛和牛を中心にあつかっておりま す。
また当店は市場を通さずホルモンも一頭買いです鮮度の良い状態で提供させて頂いております。ホルモンは鮮度が命で当店では届いた日にすべて処理し状態 の良い状態で御客様への提供しております。神戸牛も美味しいですが黒毛和牛も お安くて美味しい状態で提供させて頂いております。

是非神戸牛ともどもこちらのお肉もお召し上がり下さい!


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大阪焼肉 神戸あぶり牧場
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